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	<title>メモと小ネタ帳 - DOUBLE　MOON</title>
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	<description>個人のファンフィクションメインのサイトです　Since2023.10.19</description>
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		<title>見せて</title>

		<description>クライヴが少年期に今日は狩りではなくて…</description>
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			<![CDATA[ クライヴが少年期に今日は狩りではなくてすまないアンブロシア。と語るカットシーン。
いつ頃狩りに出ていたのか考えていたのですが。スパルタの申し子のクレイトスは13歳〰14歳でスパルタ人のアゴーゲ(実戦訓練に近い狩り)に出て行くので。
クライヴもその頃からかと考えています。ホーン種とか狩りに出ていたのでしょう。

アンブロシアに再会してからすっと乗れるはクライヴだけでなく。目を覚まして鍛錬を積み旅に出たジョシュアは別として。
ジルもそうなので5年間の間にチョコボ借りたりして色々と教えてあげていたのでしょうね。


見せて




手ほどきするクライヴと教わるジル。

―借りてきたチョコボでー。
ザンブレク皇国内、ドラゴニエール平原でジルがチョコボに慣れるようにふたりで跨る。

クライヴ「ジル、大丈夫だ。しっかり手綱を掴んで。まずは馬(チョコボ)と呼吸を合わせるのが大事だから、ゆっくりと」
ジル「ええ…」
タッ、タッと歩き出すチョコボ。
クライヴ「真っすぐに前を見るんだ。行くべき方向をこちらが示さないと暴走してしまう。…凶暴なチョコボのキックはかなり強烈だが、魔物に囲まれないようにしてやらないと」
ジル「分かったわ」
クライヴ「トルガルが先導してくれる。慣れてくると揺れるより風を切る速さが心地良くなるさ」
ジル「お願いね、トルガル」
トルガル🐺「ワフッ」

街道や平原を少し回りながらー。
ジル「戸惑っていると、侮られてしまうわね」
クライヴ「元より気性が荒いからな。そしてとても賢い」

チョコボ、クライヴに対し大分合わせて来ているが、ジルへは羽を広げたりしてクエッ！と喚いたりも。
ジル(…私が、隠し事をしているから…)
クライヴ「ジル、怖がらなくて良い。この活動にはどうしても欠かせない移動手段だ。早く慣れてシドとの誓いを果たす為にもー」
ジル「そうね…、お願い」

日が暮れる前にはダダダと走るスピードへと慣れてきた。
貸してくれた主へと返し。初めての経験だったから大変だったはずなのに上出来だと彼女を褒め。手を差し伸べながらノースリーチへ宿を求める。

ジル「クライヴは」
クライヴ「どうした」
ジル「初めて馬(チョコボ)へ乗れた時…どんな気持ちだった？」
クライヴ「俺か？これから実戦もかねての狩りに出るんだという感じかな」
ジル「そう…そうよね…」
長い首筋と人を乗せる大きな背中。そして鷹のような鋭い瞳を見つめられると。
(…見透かされているように思った)

ジル「馬(チョコボ)も人の気持ち、分かるのかしら」
クライヴ「分かる、というか…人を見てくれていると思う。…自分の身を顧みないほどに」

クライヴがそう語った理由はアンブロシアと再会してはっきりとした。
あなたはアンブロシアからの片目をあなたの為ならいとわないほどに強い想いを受け入れる人だったから。
狩りに共に出るのだという意味も。あなたがずっと小さい時からー誰かを守るための戦いをーいつも誰かを助けようとしていたから。
今はそう―シドの名を引き継いで自分をー捨てるほどに。

(今の私が出来るのは…あなたがシドから引き継いだ夢の重みに沈まないように支えること)


クライヴ「野生のは…常に魔物と命の駆け引きをしているのだろうな」
今は双方が黒の一帯に怯えている。
ジル「そうね…ロザリアで草をつばむ姿を見ていると…ずっと穏やかに過ごしていて欲しいと思うの」
クライヴ「狩りの習性はチョコボの野生を活かしたものだとは思っているが…人とずっと長い歴史を歩んできたんだ。
マザークリスタルによる黒の一帯の被害を止めたら。俺たちでなくても嬉々としてさらに動物学者が研究を進めるだろう」
今はまだ動き出せていないんだ、この話はそれからにしよう。ジル、この調子なら各地をさらに見て回れる。
急ごう。
ええ。

(小さい頃は馬(チョコボ)へ跨り狩りに出るあなたの背を見送っていた)

アンブロシア。そしてジョシュアと再会出来てから。私もジョシュアもアンブロシアと共に迷わずついてきた馬(チョコボ)と共に駆けていく。
為すべきことの為に固い決意と覚悟で前進しているなら、馬(チョコボ)も戸惑いや侮ることもなく全速力で駆けていく。


私たちの様子を見つめながら、アンブロシアがものの見事なチョコボキックを魔物へ決めた後。クライヴが彼女を褒めて。
狩りに出ていた時に獲物を見つけたひりひりした緊張感とはまた違う、アンブロシアの気高さだと。
互いに心を開きあっている一人と一対ならではのその様子にジョシュアも雛だった時はふわふわしていて本当に小さかったのにねと微笑んでいた。
兄と弟ふたり。生まれた時からずっと昨日までいられたみたいにごく自然なやり取りを見守った後。ありがとうね、と優しく自分が跨るチョコボの背を撫でた。
クライヴが狩りにちょうど出始めた年に私は―…。

タボールへつながる道は魔物だけでなく野党やフーゴの部下もいた。彼らを退けつつ。
タボールに潜伏する教団の彼らのことを道中ジョシュアが教えてくれて。明日顔を合わせる前に重要な人物を改めて確認しておきたいと焚き火を3人で囲みながら話し合う。
シリルに…まず会わないとねとジョシュアの様子が重くなったので、クライヴはじっとジョシュアを見つめて。声には出さずともどうやら歓迎はされていないのだと悟っていた。
「とりあえず彼らを中心に、で大丈夫だ。
…話を変えるけど兄さんの戦い方を見ていて。アンブロシアとの狩りの経験が今も活きていると感じたよ」
「…お前も行きたいとよく言ってたな」
「屋敷の外へ出られるようになると同時に馬(チョコボ)にはすぐ乗れるように教えられたからね。剣も教わってはいたからなおさらだった」

(戦う意味をあなたたち兄弟はずっと前からー)

「ジル。君はさっと乗りこなしていて。兄さんの傍でそうやって支えてくれてたんだよね。ありがとう」
「…ありがとう、ジョシュア。あなたのそうした面もずっと変わらないのよね」
狩りへ出ていた兄さんを思い浮かべたのもこの地でだった。
ここで目覚めたからか？
それもある…。他に…今度また話そう。これは拠点での活動に関わっている。協力したいのは僕も同じだからね。今はタボールそしてカンベルを目指す時だ。
分かった、明日に備えて休もう。

汲んできた水を沸かし。アンブロシアへ見張りを任せ、彼女が離れたところで身体を拭いている間。兄弟ふたりでわずかな時間、これからは一緒に居られると語り合い。再びジルが戻ってから、3人で身を寄せ合いながら焚き火を見つめた。傍で横たわっていたトルガルの寝息も聞こえる。

「クライヴ」
「…どうした？」
「狩りに出ている間…」
どんなことを考えていたのかしら。
「…獲物を見つけ出し仕留めたという高揚感と…実戦も兼ねて負けられない、だったな」
「兄さんは昔から負けず嫌いだったね。かくれんぼの時なんて…ジルしか見つけられなかった」
(私、クライヴなら見つけられるもの―)
「…お前も…宝探しの時にはー」
「それは兄さんが先に」
「ふたりとも。もう、分かったから」
ふふっと不思議と笑みがこぼれて。
(見せても、良いのかしら)
(見つけたいと思うのなら)
そうした考えが同時に浮かぶ。

分かり合える、とあなたへ伝えたのだから。
ー離れていたあの日々の私を見せて…。
それで、この抗う為の戦いの日々が変わる訳ではない、のに。


それまでの私を見せて、あなたはー。


(あなたの傍で人として)



それが叶うのは人でありたいと言葉にしたあの日の通り。

それまで凍った心の奥底を見せようとしなかった罰であり。
あなたを守るという力と氷の意思を同時に失った時だった。


 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>小ネタ</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-10T22:48:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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		<title>楽しみに待っているので</title>

		<description>レベルファイブさん、デカポリスの発売日…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ レベルファイブさん、デカポリスの発売日今年中に決めて下さい。
発表時からずっと楽しみに待っています、頼みますね！ ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-10T22:28:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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		<title>赤から青へ</title>

		<description>GoW2018→GoWR2022作品でタイトルロゴが赤…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ GoW2018→GoWR2022作品でタイトルロゴが赤から青への大きな変化が見られるのが分かります。
https://www.playstation.com/ja-jp/god-of-war/

FF16のイフリートはこの影響を大きく受けているのですね。
クレイトスさんは復讐の過去の呪縛からの解放。怒れる己を制する強さ。
クライヴは運命の器として決められていた未来への反逆。ミュトスではなく、炎の民、不死鳥の盾として己の生き様を貫く。

どちらも感情ではなく己の理性に基づく自由意思からの決断により勝ち取っていく。
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-08T21:38:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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		<title>FF16の設定資料集</title>

		<description>英語版ももちろん手元に取り寄せておりま…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 英語版ももちろん手元に取り寄せておりまして。読むのが楽しみなので、５月連休に時間を作って。
今あるFF16のこばなしはまだリヴァイアサンドミナントが登場していないので。今年３周年目になる６月２２日を迎えたら本名を含めて最後のドミナントを含めたこばなしも展開していきます。

日本語版を読んでその時に感じた前サイトにあった内容はここに改めて置いておきますね。

バルナバスに偏っている感じがしなくもないですが(笑)
この人だけ特にイメージないままプレイして、とても興味深い人だなと体感しまして。
Horizonのサイレンスも方向性は違うのですが興味深くて大好きです。



作中プレイ体感から設定的に考えていたことがやはりと思った部分もあり(バルナバスは特にそうです。母の名前が決定打になりました。それと同時に作中では本当にそうだったのか？と引っ掛かり。だからこそ私はバルナバスが好きなのですよね)ああそちらの方なのかと気づいた面も。この辺りは読み物を移行するにあたってテキスト全体を手直しておきました。
ジョシュアは根っこの部分が活発ですよね。
ジルは姉のようですが、それはハルポおじいさんにそう語ったからで実質はまた違うのだと思います。
クライヴにとって大切な人になるからと小さい頃から分かっていたからかと。クライヴもあの日は母親に叱られたと書いていますが実際はマードック将軍にこっぴどく怒られたと作中にて。
フーゴさんがなかなか手に入らないからこそ、ベネディクタ姉さんになびいたのはよーく分かります笑。情熱を注げるものに弱いのよねフーゴさん。

深堀していくのは英語訳を手にしてさらに読み込んでからです。
作品のテーマが理性であると気づけて、そのワードが本の中でも全体を通して描かれていました。６０００年が史実の始まりとは創世記と同じであり。
ラストに出てきたギリシャ語を考えるにモチーフは聖書なのですね。エルデンリングも聖書でしょうけれど。
クライヴ、FF主人公勢集まるゲームでなら作品や世界観前提で考えるなら是非１２のヴァンと１３のライトニングと絡んで下さい笑
※スマホの出ていますが各作品の世界観優先、ではないので…現代的でなくハイファンタジー世界は３・１２・１３・１６ですから。それぞれの世界観活かしたものが出るまで待ちます。

FF１６のテーマはやはりそうだったのだと見極められたのが嬉しいです。あのエピローグは解釈を委ねますといったところですが希望は残していると。
また出会えたのが運命だと語るジルに対し、自らの意思だとお互いを愛することを選んだのだと返すのがクライヴらしい。というか作中でも思っていたけどクライヴはジルに甘えている面が多々ありますよね笑。
ある意味男の人らしいというかクラウドもティファに甘えているしFFの男性主人公は割とそうです笑
最終的に完成して残されたのがあの本であり、では書いたのはー？
(イフリート、フェニックス、バハムートと語られている)

そして目当てでもあった拠点メンバーがさらに大好きになりました！オルタンス怖すぎです笑
オットーがカッコいいし、ガブはいいやつだし。ミドとシドが愛おしい笑
トルガルはずっと健気ですね…もう集めるものがないと野生に一旦還ったのだろうな。マーサさんはシドのこと最初ザンブレク兵と思っていたと。
ウォールードの兵士は北欧訛りなEnglishであり、シド自身は訛りとかないのかしら。
シドはジルも託す相手として含めていた訳で。ガブがシドがクライヴとジルを頼りにしていると考えていた通りだったのね。
頭の考えは働くジルですが、最終的に凍っていた心が溶かされた相手がクライヴであると。両想いになってから所々焼きもち見せていたものね。

全体のテーマも自ら上手く受け取れていたので。リヴァイアサン含めてしっかりとこれから色々と描いていきますね！

全体的に本編をプレイして是非気づいて下さい、といった感じですね。だからこそ愛されていますしゲーム作品として世に送り出されたのです。

クライヴとバルナバス
男性プレイヤーの方の意見でバルナバスがかつてクライヴの様に世界を変える為に奔走していたのに摩耗していったのではないかと考えると辛いというのを目にしました。
バルナバスがオーク族を含め蛮族を制し灰の大陸を統一した男であるからその事実に夢を見てしまう心境はシドと似ているのかもしれません。
クライヴとバルナバスが対であるような見方は私自身持っていないのですが、ふたりの母から本編において伝わるものはあります。


※

アナベラとバルナバスの母の(設定資料集にバルナバスの母の名が載っています。モチーフがオーディンであり、ヴァルハラであり。

そしてバイキングでもあると確信を得ます)自分たちの時代が来たという思考は同じであり。

その背景は真相を知らない者と知っている者の違いがありますね。

クライヴの自分が誰かを愛せるのだと驚嘆さえ覚えているのはアナベラが結局の所自分の腹の実から産まれた血筋を重視していたのがひとつ。だからこそクライヴはアナベラが誰も愛せない人だと称する。

もうひとつは暗殺部隊にて復讐を遂げるまで生き残る為にとても人には言えないようなティアマトの提案を引き受けたのも関わってきます。



実際は彼自身が発端となっているのだと白銀の君のジルの語りから、そして終盤にて“クライヴ”と彼の本質に踏み入れることが出来た唯一の存在である実弟ジョシュアから伝わるのです。

バルナバスは母の愛へ傾倒しているようでそれが彼の生を湧き起させるものでなかったのは3度目の戦いではっきりします。

ヴェルダーマルク王国を陥落させたその瞬間が彼の最も高揚さえ覚える生の感覚。

オーディンとして覚醒したのは母の死以上に彼の本質がそこに(戦場、死と戦いの神であるオーディン)あったのだと。

ふたりの母親の存在を考えた時に誰も愛せない人から産まれた子が人を愛する存在であったのと、この時の為にと我が子を愛していた人から産まれた存在にとって母の愛は枷であり実の所逸脱を望んでいたのだと本編のゲーム体感から伝わるのがまた興味深いです。
それにしても、バルナバスは考えれば考えるほど興味深い人です。３つくらいこの人に視点を持っていまして。

ゲーム体感を最優先されている作品なのでゲームする度その視点が変わります。

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ＦＦ16</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-08T20:46:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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	<item rdf:about="https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry33.html">
		<link>https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry33.html</link>
		
				
		<title>感謝です</title>

		<description>WebBoxに4月6日🌕のスタンプを沢山ありが…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ WebBoxに4月6日🌕のスタンプを沢山ありがとうございます。
語りもこの作品が好きになれて良かった、一過性でないゲーム体感を呼び起こしていただけるようなものにしていきます。

登録されているサーチさんにメルマガがありまして、登録しておきました。
情報としてはすっきり纏まっているので公式さんのメルマガを登録したりしています。
良いですよね、メールマガジン。古いようでいて、DMとは違う読み返しとかが出来て💡
お世話になった方もメルマガお友達いらっしゃったので。交友とかの方法のひとつに考えておいても良いかもですね。
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>お礼</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-06T21:33:49+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry32.html">
		<link>https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry32.html</link>
		
				
		<title>移行完了致しました</title>

		<description>更新履歴にも書いたのですが前のサイトさ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 更新履歴にも書いたのですが前のサイトさんからの移行が完全に終わりましたので。
こちらでまたマイペースにやっていきます。カウンターはあちこち移転している間にのも適当に足して(笑)
記念程度ですが何か気に入った数字があったら適当にWebBoxまでリクエスト投げてください(笑)

※さっそくこちらでもWebBoxまでメッセージ下さった方ありがとうございました！
励みになります、自分なりにマイペースで頑張ってまいります。
FF16やSIEファースト作品、2020年以降のCS・インディーゲーム作品は語りたいことが沢山あります。
ありがとう、PS5。PS6に入っても一般的に高いと言われようが買います。

サーチさん運営の方々へ感謝致します。SNS系では発信しないでくださいと規約にあり。
元よりアカウントはないのですが気を付けますね。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>MEMO</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T19:20:07+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
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	</item>
	<item rdf:about="https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry31.html">
		<link>https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry31.html</link>
		
				
		<title>感情表現</title>

		<description>クライヴとジルの関係と。
作中から伝わ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ クライヴとジルの関係と。
作中から伝わるジルの表情から。 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ＦＦ16</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T18:00:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry30.html">
		<link>https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry30.html</link>
		
				
		<title>FF16用語集</title>

		<description>FINAL　FANTASY　XVIの用語集（略称はFF16…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ FINAL　FANTASY　XVIの用語集（略称はFF16）

・ヴァリスゼア
FF１６の舞台となる場所。世界全体ではなく大陸のひとつ。５つの国家が存在している。
いまなお多くの神話が残る舞台。

・エーテル
大地に根付くあらゆる生命の源。作中では青く見える。

・クリスタル
大地のエーテルを吸い上げて魔法を発動出来る水晶。大きさや魔法によって消費エーテルが異なり、なくなると魔法が使えなくなる。消耗品でありヴァリスゼアにおいては資源のような扱い。

・マザークリスタル
ヴァリスゼアにとってはエーテルによって魔法を用いられる巨大なクリスタル。
各国家がそれぞれ所有することによって繁栄し均衡を保ってきたが、エーテルが枯渇状態となった黒の一帯という厄災によってそれが崩れることになる。

・ベアラー
“普通”の人がクリスタルによって吸収されたエーテルを消費するに対し、ごくまれにクリスタルを用いなくても魔法が使える存在が生まれる。
各国によって扱いは異なるのだが…。

・ドミナント
その身に召喚獣と呼ばれる強大な力を持つ存在を降ろせる者たち。ある国では王侯貴族扱い・別の国では兵器として見放される。天災級の被害が生じる故に、各国においては戦に置いて切り札ともなる。

・ギル
FFシリーズには多い通貨。１６でも同様にお金はギル表示だが作中で歴史や商人について解説も。

・チョコボ
同じくFFシリーズにはマスコットとして登場する大きな二足方向の鳥。大きさはみた感じはダチョウくらい。黄色いのが多いが、敵として登場する場合は黒や青などカラフル。
主人公の故国では白いチョコボは王侯貴族が乗るものの様子。16内作中での呼び方はチョコボでなく馬(英語ではそのままチョコボ)
赤いやつだとメテオと呼ばれる魔法でどーんどーん、と隕石降らせてきます💣

・モーグリ
頭に赤いポンポンがついた謎の生き物。モーグリ族と呼ばれることも。クポ、と語尾がついた喋る方をする。だいたいがお調子者で臆病でけっこうがめつい（笑）

・蛮族
ヴァリスゼアにおいて人間以外の魔物が独自の社会を形成しているときはこのように呼ばれる様子。例としてゴブリン族、オーク族など。蛮族通貨と呼ばれるものも所有。
魔物として戦うことが多いが、稀に人間と友好関係を結んでいる者も。
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ＦＦ16</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:58:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry29.html">
		<link>https://doublemoon16.web.wox.cc/blog/entry29.html</link>
		
				
		<title>Rise of the Ronin</title>

		<description>Rise of the Ronin　用語集
・舞台は幕末…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ Rise of the Ronin　用語集
・舞台は幕末期の日本

1853年　黒船来航
1860年　桜田門外の変
1864年　禁門の変
1867年　大政奉還
1868年　鳥羽・伏見の戦い

※幕末期の諸勢力
・登場人物

主人公/片割れ
黒州藩が幕府に対抗する為に育成していた二人一組の兵士・「隠し刀」。
幕府隠密により生まれた村は焼き払われ、家族も失う。
主人公は片割れと共に「研師」に救われて生き残り、隠し刀として育てられた。


・倒幕派―幕府を倒そうとする政府
倒幕派を構成する集団や個人は様々だが、幕府支配の打倒と王政復古の実現を目指しているという点では一致している。
坂本龍馬
桂小五郎
久坂玄瑞
高杉晋助

・佐幕派—幕府を支える勢力
幕末期の佐幕派は徳川を支持し、中央集権体制の維持を図る。外圧や反幕府勢力から幕府を守り、既存の政治秩序を支えている。
井伊直弼
村山たか
勝海舟
近藤勇

・西洋—欧米列強
幕末期の西洋列強とはアメリカとヨーロッパ諸国のことである。貿易のために日本を開国させ、長らく続いた鎖国政策を終わらせて政治と経済に影響を及ぼそうとしている。
マシュー・ペリー
ラザフォード・オールコック
ジュール・ブリュネ
アーネスト・サトウ

・他
間部詮勝
杉文
福沢諭吉
大久保利通
篤姫
西郷隆盛
楠本イネ
伊藤博文
山縣有朋
渋沢栄一
ロバート・フォーチュン
千葉佐那
徳川慶喜
土方歳三
沖田総司
斎藤一
アレクサンドリア・モロー
フェリーチェ・ベアド
健蔵
飯塚伊賀七
薄雲太夫
男谷信友
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:14:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>FOAMSTARSメンバー　</title>

		<description>※概ねシャボンモンスターがモチーフになり…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ ※概ねシャボンモンスターがモチーフになりますね.。o○

ソア→🦔
△GITO→🦈
トニック→🐒
グレート・ジェッター→🐗
グウィン→🐧
ケイオス・エンダー→m( ・:*:・)m もぐら
ザ・マスター→🐈☕
メルティ→🍧🦡 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:14:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>サガエメラルド　アイコン編</title>

		<description>サガエメラルドビヨンド
・御堂綱紀→🦊（…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ サガエメラルドビヨンド
・御堂綱紀→🦊（クグツのお面より）
・アメイヤ・アイシュリン→🐈（お供の黒猫より）
・シウグナス→🎩👔（魔王で白スーツとはなかなか）
・ディーヴァナンバー５→🎤🤖（歌姫メカ）
・ボーニー・ブレア＆フォルミナ・フランクリン→👮🏾‍♀️👮🏼‍♀️（褐色＆白い肌の警察官）
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:13:06+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>SIEファースト作品　アイコン編</title>

		<description>SIEファーストスタジオ作品
アイコン編
…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ SIEファーストスタジオ作品
アイコン編

アストロくん→🤖
クレイトスさん→🪓（リヴァイアサン）
エリー→🏹
境 仁＆篤→日本刀
ネイサン→🔫
アーロイ→🏹と🔱（槍）
ラチェット＆クランク→🦊＆🤖 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:12:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>Kena Bridge of Spirt 用語集</title>

		<description>ゲーム詳細

スピリットガイドと作中に…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ ゲーム詳細

スピリットガイドと作中には説明が出て来ない使命を果たす為に主人公Kena（ケーナ）村の山の聖なる神殿を目指す。
その村に起きた悲劇とは。
2026年。続編発売されます！

・Kena世界観
音楽を含めバリ文化にインスパイアされている。

・スピリットガイド
作中に説明は出て来ないが主人公Kenaの使命。
ROTたちと共に彷徨う魂を浄化させ、腐敗した森を再生させていく。

・ROT
好奇心旺盛な小さな精霊たち。大きさはKenaの掌にちょこんと乗るくらい。
ゲーム内ではキスしたり実を落として食事させたり出来ます。仮面をつけたり帽子をかぶせたりも。
腐敗と再生の自然なサイクルを保つ役目を果たす。
死者を分解し、物を腐らせることによって調和を保っている。
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>CSゲーム</dc:subject>
		
		<dc:date>2026-04-05T17:06:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tukimoon045</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>

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